テレクラデビュー[前半戦]

入室して5分も経たない状態で何の心の準備も出来て居ませんでしたが、テレクラに来たからには女性とお話しないと始まりません。全く予期していなかった電話にテンパってしまいましたが意を決してデビュー戦。

テレクラで話した女性(一人目)

僕「・・もしもし。こんにちわ。」
女「こんにちは~お兄さんは何歳ですか?今日はどんな目的??」

僕「30歳で、今日初めてテレクラに来たので、これと言った目的は今のところありません。」
女「え~今日が初めてなの?今時珍しいね(笑)」

僕「何となく思い立ったもので・・・ちょっと質問とかしていいいですか?」
女「何かのインタビューみたい(笑)答えられる範囲なら別にいいけど(笑)」

僕「出会い系とかアプリなんかがあるのに、どうしてテレクラに電話しているんですか?」
女「出会い系って若い子が多いから年齢的にも場違いかな?って感じがするんだよね~(笑)それに直接話せるってだけで、嘘をついているかどうかはだいぶ判断できるしね。」

僕「へ~そうなんですね。実際に出会ったりしてるんですか?」
女「うん。出会い系って面倒だし、直接話せるから適当に世間話とかして”いいかな?”って思えばエッチするし、同じエッチする目的ならテレクラの方が断然早いしね(笑)」

(エッチする目的ならテレクラの方が断然早い・・・と言うことは・・・)

僕「ちなみにお姉さんは今日はどんな目的で電話してきたんですか?」
女「エッチな気分だから割り切りで会える人探してる~(笑)ホ別15Kでどう?無理ならフロントバックして~」

僕「あ・・・分かりました~(フロントバックする)」

記念すべきデビュー戦のお相手女性30代後半の割り切り希望でした。やはり出会い系同様に割り切りや援助希望の女性は少なからずいることは確かみたいですね。

テレクラで話した女性(二人目)

僕「もしもし。こんにちわ。」
女「wせdrftgyふじこlp;@:」

僕「え?すいません聞き取れないんですけど・・・」
女「ぁwせdrftgyふじこlp」

僕「すいません・・フロントバックしますね・・」
女「ガチャ!・・プープー」

もうね・・マジで色々不明!何言っているか分からないorz
しかも、ガラガラ声というか濁声というか・・聞き辛い上に何を言っているか分からないという・・・
多分、この人がテレクラで喋った一人目だったら帰ってたかも。

というか後から思ったんだけど、これって取次の意味あるの?実はフロントでは普通だったとか?まぁ、とにかく色々と不明な、おばさんでした。

テレクラで話した女性(三人目)

僕「もしもし」
女「ねぇ~今すぐ気持ちよくなりたいの・・欲しいの・・(色っぽい声)」

僕「え??はい・・どうしたら良いんでしょうか??」
女「私のオマ○コが貴方のオチ○チンを欲しがってるの・・(色っぽい声)」

僕「えっと、テレクラは今日初めてなのでよく分からなくって」
女「私とテレフォンセックスしない?一緒に気持ちよくなりましょ~(色っぽい声)」

僕「テレフォンセックスしたことがないので・・」
女「テレフォンセックスも知らないのにテレクラに来てるの?(急に白ける女性)」

僕「はぁ・・すいません・・」
女「私の女友達で離婚した子がいるけど、私達テレフォンセックスで会うか決めてるのよね~テクニックのない男と寝るなんて考えられないの(何故か怒り始める)」

僕「え?テレフォンセックスで男の人と会ったことあるんですか?」
女「当然じゃない!それ目的なんだから~もうフロントに戻して!(完全にオコ)」

リンリンハウスで喋った三人目は35才以上40歳未満の熟女さまだったのですが・・右も左も分からない状態でいきなりテレフォンセックスとは少しハードすぎやしませんか?

リンリンハウス前半戦まとめ

実は、ここまでで1時間経っていません(多分45分位だったかな?)前半戦は非常に良いテンポで女性からのコールがあり(時間帯のお陰)入室して立て続けに女性とお話することができました。

後に分かったことですが、お店の方が優先的に女性からのコールを取り付いてくれていたようです。そして、実際にテレクラを利用している女性も少なからず居る事は分かったので残り時間にどんな事が起こるのか?どんな人とお喋り出来るのか?なんてテレクラを楽しんでいる自分。

長くなってきたのでテレクラデビュー[後半戦]へ続く!

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